自治体

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福岡県田川郡添田町、つき進め、夢ある未来へ、自然と歴史あるまちづくり.

古代に大国主命が出雲から英彦山に移り住み、農耕に適していることから開拓を進め、山峡から流れる水が落ち合ったところを「落合」、田を増したところを増田(後に升田、現在は桝田と書く)、田を添えたところを副田(後に添田と書く)「添田」と名付けたらといわれています。
 町章は「ソエ田」を図案化したもので、下部は、町木の樫(かし)の葉です。

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ようこそ 春香るまち、かわら

古代から軍事・交通・外交上の要地としてしられた香春ですが、地名の漢字は複数あります。
河原、鹿春、清河原、加波流、賀春、香春、香原などと多様に書き残されています。
それらの語源は、古代においてカパル(急険な)カグポル(金曜日)と言う意味から来たという説もあります。

その原典は、万葉集の九巻の歌に「豊国の香春(加波流)は吾宅・・・」や豊前風土記に「田河の郡、鹿春の郷・・・」語源はいずれも『川原』の意味から取ったあて字であって、金辺川(清瀬川)の美しい川原の意味であると書かれています。

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人の笑顔とふれあいのまち ひろかわ

日本書紀によれば、景行天皇が熊襲を征伐されて後、当地に巡幸になり、その折「八女」の名が起こったとしるされている。「広川」の名称が現れるのは、天 承元年(1131年)崇徳天皇の代で「広川の荘」はさらに、「上の荘」「下の荘」に分かれ現在の広川町は「上の荘」に属していた。
慶長5年の関が原役後は、筑後33万石の田中吉政の治世下に入り、元和6年(1620年)からは久留米21万石の有馬氏の所領となり、明治維新を迎えた。

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掘割に歴史刻む水と緑の大木町

福岡大木町

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自らが守り育てる豊かで活力ある たちあらい

暮らしの情報や市外・県外の方への情報をはじめ、子育て・教育、健康・福祉、観光・イベントなどをお届けしております。

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山里の「智」と「技」から創造する新しい村づくりを

本村は、平成17年3月28日に旧小石原村と旧宝珠山村が合併して発足した自治体で、福岡県朝倉郡に属しています。福岡県中央部の東端に位置し、大分県日田市と隣接しています。

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みんなで創るみどり輝く快適空間

筑前町は、花と緑に包まれ、筑後川水系のきれいな水が豊富な、自然に恵まれたところです。
町内には、その自然を楽しみ、くつろぐことができる「おでかけスポット」がたくさんあります。

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古代のロマンあふれる文化の里

桂川町は福岡県のほぼ中央部、北緯33度34分、東経130度40分にあって、広さは東西に約4キロメートル、南北に約8キロメートル、総面積20.14平方キロメートル。細長い逆三角形の形をしています。北西には飯塚市、南東には嘉麻市が隣接しています。

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福岡福津市

福岡福津市

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福岡久留米市

福岡久留米市