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ウェブやシステムの問題を解決 ゴールはここにあります

株式会社 あーぷ

スマートフォン表示対応

スマートフォンはパソコンに比べて操作方法、画面サイズが大きく異なります。
このためパソコンとスマートフォン表示とでは、それぞれデザインを切り替えることにより、

より快適なユーザビリティを提供する必要があります。

スマートフォン利用率は6割を越えたといわれています(総務省 平成 28 年版情報通信白書)。お客様の業態とターゲット層を考慮し、必要に応じ積極的にご提案します。


■スマートフォン利用者に対する表示対応のメリット

見やすく、操作しやすくなることから

○検索結果から訪問した利用者の直帰率の改善と、閲覧ページ数、滞在時間の向上
スマートフォンでパソコン画面を表示した場合の利用者ストレス(見にくさ、操作のしにくさ)の解消

○ Google 評価の向上
スマートフォンでの検索の際「モバイル フレンドリー サイト」の優先表示

ホームページ簡単更新機能

■ホームページ簡単更新機能=CMSとは

かつてのホームページは、内容の更新にあたってHTMLの詳しい知識、
あるいは 更新ツールへの精通、スタイルシートの理解、そのほか専門的な知識が要求されました。

このため内部での更新は敷居が高く、多くの場合、外部の業者に対して依頼していました。

その結果、正式な原稿の準備、指示書作成の手間、外注費用が発生し、 これらが原因となりタイムリーな更新ができない、
更新回数が減少した、あるいは、 最悪のケースではホームページの更新はあきらめた、というケースもありました。

こういった問題を解決するホームページ作成ツールがCMSです。

■CMSの特長、メリット

誰でもスキルなしに簡単にホームページが更新できる
外部への依頼の手間と費用を削減でき、また起案から公開までの時間が大幅に短縮できる
更新担当者にスキルを要求しないため、部門ごとの作業分担が可能(属人性の解消)
また、担当者ごとに更新の権限、更新可能範囲を設定できる
ネットにつながったパソコンがあれば、どこからでも更新が可能(ID、パスワード等で保護)
前もって非公開でページを作っておき、予定日になったら自動で公開が可能
更新履歴を記録

■あーぷが主にご提案するCMS

現在、広く使われているCMSはWord PressとMovable Typeで、あーぷは、ともに多数の制作実績があります

■Word Press
無償、オープンソース

■Movable Type

ソフトウェア版は9万円(税別、売り切り)
あーぷは、メーカーの6アパートよりパートナー認定を受けています

ユーザビリティ

お客様のターゲットユーザーにとって使いやすく分かりやすい、快適なホームページをご提案します。ユーザビリティとは、お客様のターゲットユーザーが感じる「使い勝手」の良さのことです。
ポイントは以下の5つです。

お客様のターゲットユーザーにとって使いやすく分かりやすい、快適なホームページをご提案します。ユーザビリティとは、お客様のターゲットユーザーが感じる「使い勝手」の良さのことです。ポイントは以下の5つです。


■一覧性の確保とフラットな構造

情報を求めてホームページを訪れた利用者に、ここには全体としてどのような情報が存在しているのかすぐに理解してもらう必要があります。

このためには、「情報の柱」を示すグローバル・ナビゲーションの設計、必要に応じメニューページの設置等の工夫、コンテンツの合理的なグルーピング、極力フラットな構造等が非常に重要になります。

■利用者にとっての「常識」

・利用者にはホームページ操作上の常識が存在します。
・左上のロゴ、企業名をクリックすればトップページへ移動
・ヘッダー部にはグローバル・ナビゲーション
・青色のテキストにはリンクが張られている
・PDFファイルや他のホームページは別窓(タブ)によって表示、等々

このような「常識」を守ることは、不要なストレスを避け、使いやすさを提供するという観点から、極力守るべきルールとなります。
ただし、諸々の必要性から上記のルールから外れなくてはいけないケースが発生することがあります。その場合には、ホームページ内で統一したルール決めを行い、それを例外なく全てのコンテンツに適用します。これにより、利用者はそのホームページのルールを把握し、ストレス無く閲覧が可能となります。コンテンツ間でのルールの不統一や例外は厳しく排除する必要があります。

■操作性のよい入力フォーム

・入力項目は必要最低限に
・必須入力項目等の操作上の注意はわかりやすく
・入力エラーの際、入力情報が消えずに保持されており、全て入力し直し等のないこと明確なエラーメッセージ

■快適なデザイン

・法人、サービス・商品が連想されるデザインあること
・ターゲットユーザー層の嗜好が十分に考慮されていること
・伝えたい情報の軽重が明確であること
・ホームページ全体を通してデザインが一貫していること
・文字サイズにはターゲットの年代層(特に老眼層)を考慮すること

WEBコンサル

ホームページのリニューアル、あるいは新規構築のご提案に際しては、設計フェーズ(一定規模以上のホームページの場合は事前の要件定義フェーズ)にてweb コンサルを実施します。
お客様へのヒアリングとディスカッション、ご意見提出、文書化を行い、ホームページの目標・ターゲットユーザーの明確化、問題点洗い出しと原因分析、対策案策定の後、ホームページの機能、構成のご提案へ進めます。

ホームページのリニューアル、あるいは新規構築のご提案に際しては、設計フェーズ(一定規模以上のホームページの場合は事前の要件定義フェーズ)にてweb コンサルを実施します。

お客様へのヒアリングとディスカッション、ご意見提出、文書化を行い、ホームページの目標・ターゲットユーザーの明確化、問題点洗い出しと原因分析、対策案策定の後、ホームページの機能、構成のご提案へ進めます。


1.お客様のホームページの目的・ターゲットの確認と明確化
2.お客様、およびお客様のサービス・商品の競合に対する優位性の洗い出し
3.設定された目的・ターゲットに対して現状の問題点を洗い出し、その原因分析と対策案のご提案
4.その他の問題点の洗い出しと対策案のご提案
5.お客様の目標達成に寄与するホームページの有るべき姿のご提案
6.検索エンジン対策を含めた公開後の運用の確認