動物園・水族館・植物園一覧

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名古屋市千種区東山元町にある市立の動植物園。約450種の動物と約7,000種の植物を擁し、コアラやニシローランドゴリラ、アジアゾウなどを飼育する。広い園内に動物園と植物園のほか遊園地や東山スカイタワーも併設し、植物園では季節の夜間ライトアップも行う。

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名古屋市港区金城ふ頭、レゴランド・ジャパンの目の前にある屋内型水族館。子ども向けに体験しながら学べる展示をそろえ、約150種のいきものを紹介している。バックヤード体験ツアーや飼育スタッフへの質問コーナーなどのプログラムもある。

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蒲郡市竹島町にある平屋建ての水族館。竹島開発株式会社が管理・運営する。深海生物の展示に力を入れ、深海魚のイベントも開くほか、アシカショーやカピバラショー、土曜のバックヤードツアーなども行う。2026年に創立70周年を迎えた。

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美浜町奥田にある生き物とのふれあいを重視した水族館で、遊園地「南知多おもちゃ王国」を併設する。1980年開園。イルカショーのほか、ふれあいおさかな館でのタッチやエサやりなど、海の生き物と間近に接する体験を多く用意している。

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豊橋市大岩町にある市の総合公園で、愛称は「のんほいパーク」。動物園と植物園に自然史博物館や遊園地を併設しており、動物たちの活き活きとした姿や季節ごとの見どころを楽しめる。JR二川駅から歩いて行ける。

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豊田市矢並町の鞍ケ池公園内にある市営の動物園。愛知高原国定公園に指定された一帯に広がる公園で、かんがい池「鞍ケ池」を中心に植物園や観光牧場、動物ふれあい広場、英国庭園などがあり、東海環状自動車道の鞍ヶ池パーキングエリアからも利用できる。

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岡崎市欠町の東公園内にある市立の動物園で、市の動物総合センターが管理している。園内では動物の展示に加えて、マルシェなどのイベントや学校・団体向けの学習の受け入れも行っている。東名高速の岡崎インターに近く、車でも訪れやすい。

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碧南市浜町の臨海公園内にある市立の水族館。三河湾の近海の魚を中心にした大水槽や、タカアシガニなど深海の生き物、サンゴ礁の海、池や川の生き物、両生・ハ虫類の展示があり、希少淡水魚を観察できるビオトープや子ども向けの遊び場も備える。

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名古屋市港区のガーデンふ頭にある水族館。2つのフロアからなる北館と3つのフロアからなる南館で構成され、エリアごとの特徴に合わせてさまざまな海の生き物を展示している。地下鉄名港線の名古屋港駅から歩いて行ける。