thumbnail

大田原市佐良土にある、淡水魚を中心に展示する栃木県の水族館施設。水族館「おもしろ魚館」があり、アユやサケがそ上する清流として知られる那珂川の魚や自然についても紹介している。

thumbnail

上越市五智にある市立の水族博物館で、80年以上の歴史を受け継ぎ2018年6月に新館としてオープンした。愛称は「うみがたり」。日本海を望む最上階からの眺めと大水槽が特色で、マゼランペンギンも飼育している。

thumbnail

豊橋市大岩町にある市の総合公園で、愛称は「のんほいパーク」。動物園と植物園に自然史博物館や遊園地を併設しており、動物たちの活き活きとした姿や季節ごとの見どころを楽しめる。JR二川駅から歩いて行ける。

thumbnail

豊田市矢並町の鞍ケ池公園内にある市営の動物園。愛知高原国定公園に指定された一帯に広がる公園で、かんがい池「鞍ケ池」を中心に植物園や観光牧場、動物ふれあい広場、英国庭園などがあり、東海環状自動車道の鞍ヶ池パーキングエリアからも利用できる。

thumbnail

岡崎市欠町の東公園内にある市立の動物園で、市の動物総合センターが管理している。園内では動物の展示に加えて、マルシェなどのイベントや学校・団体向けの学習の受け入れも行っている。東名高速の岡崎インターに近く、車でも訪れやすい。

thumbnail

碧南市浜町の臨海公園内にある市立の水族館。三河湾の近海の魚を中心にした大水槽や、タカアシガニなど深海の生き物、サンゴ礁の海、池や川の生き物、両生・ハ虫類の展示があり、希少淡水魚を観察できるビオトープや子ども向けの遊び場も備える。

thumbnail

名古屋市港区のガーデンふ頭にある水族館。2つのフロアからなる北館と3つのフロアからなる南館で構成され、エリアごとの特徴に合わせてさまざまな海の生き物を展示している。地下鉄名港線の名古屋港駅から歩いて行ける。

thumbnail

和歌山県白浜町堅田にある動物たちのテーマパーク。サファリワールド・マリンワールド・エンジョイワールドの3エリアからなり、バンドウイルカやエンペラーペンギン、アフリカゾウ、チーターなど陸・海・空の動物約120種1,600頭が暮らす。夜の動物を見るナイトサファリも行う。

thumbnail

南あわじ市八木養宜上、淡路島の中央部にある、イギリスの湖水地方をテーマにした農業公園。かわいい動物とのふれあいやお花の鑑賞、収穫体験・手作り体験などを楽しめ、淡路島のグルメも味わえる。

thumbnail

伊予郡砥部町上原町にある愛媛県立の動物園。ゾウなどの大型動物をはじめ多くの動物を飼育し、飼育員の取り組みの発信や、休園日に特別に園内を案内するイベントなども行っている。伊予鉄道の路線バスで松山市駅から乗り換えなしで行ける。

thumbnail

名護市名護にある動物園。鳥や動物たち約100種類を、放し飼いのエリアなどで間近に見たりふれあったりできるのが特色。昔の機関車を再現した園内の鉄道で、全長約1.2kmの線路を走って園内を一周することもできる。

thumbnail

仙台市宮城野区中野にある水族館で、横浜八景島グループが運営する。海と人、生きものとの幸せな「つながり」をうみだす水族館を掲げ、命や環境について学べる展示やイベントを行っている。JR仙石線中野栄駅から歩いて行ける。

thumbnail

岡山市北区法界院、市街を一望できる半田山の丘陵地に1964年に開園した市の植物園。約11万平方メートルの園内に3,200種・15万本の植物をテーマ別に植栽し、温室やバラ園、ハーブ園、ロックガーデン、展望台がある。頂上付近には一本松古墳も残る。