エントランスホールの展示

エントランスホールでは国内外の現代美術やアンティークを紹介している。

江戸期の美術工芸

広重の保永堂版「東海道五十三次」全55点や根付、鍔・目貫などの刀装具、煙草入、髪油壺を所蔵している。

矢立のコレクション

鎌倉時代に始まる携帯用筆記具・矢立を、扇型や一体型、箱型、変わり型など形や素材の違いが分かるように展示する。