画家 和気史郎の紹介

東京芸術大学で安井曽太郎に学び、苔寺や能面、斑鳩の風景を好んで描いた画家の生涯を紹介している。

庭園

1号館から2号館へ向かう途中の庭園に石像が置かれ、四季折々の庭の風景を楽しめる。

1号館・2号館の常設展示

大谷石の米蔵を改装した2棟の展示室で、和気史郎の油彩画やパステル画など約70点を常設している。